生産ラインは高度な手作業 — 新鮮原料受入からIQF包装まで。HACCPは国内基準で検証、衛生・漁業当局と認証外部ラボが監査。
01
漁獲
持続可能な漁獲、脆弱な生物学段階を保護。MSC漁業認証(MSC-F-31264)。

02
荷役・認証
SERNAPESCAとMSC監査 — 規制遵守と原産地トレーサビリティ。

03
工場輸送
認証漁獲の官能・微生物特性を輸送中保持。

04
受入・品質検査
HACCP重要管理点。温度、pH、原産認証、官能特性を監視。

05
調理
検証済み時間・温度パラメータでHACCP重要管理点。

06
むき
手むきで構造・官能を保持、HACCP・FSSC 22000 v6。

07
IQF冷凍
高技術設備で個別急速冷凍。微結晶が細胞構造を保持。

08
保管・輸出
国際基準冷蔵庫で温度連続監視。

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